本を通じて、複数の世界に触れる。
東京・西荻窪にある小さな書店/場です。
「プラプラ」という名前
プラネタリー(Planetary)
ひとつの見方の支配に抵抗する思想。複数の声、多元性を重視する。
プラサード(Prasad)
1976年、西荻窪のほびっと村で始まったプラサード書店はカウンターカルチャーの重要な拠点でした。プラサードは「贈り物」という意味です。
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プラプラ
ゴールに向かって必死になるときには見えない余白があります。力を抜いた場です。
この3つの重なりに、プラプラブックスがあります。
田原の思考を、ともに積み重ねる場。限定50冊の本を先行購入でき、執筆プロセスと創発の物語をメール配信でお届けします。
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