本を通じて、複数の世界に触れる。
東京・西荻窪にある小さな書店/場です。
「プラプラ」という名前
プラネタリー(Planetary)
ひとつの見方の支配に抵抗する思想。複数の声、多元性を重視する。
プラサード(Prasad)
1976年、西荻窪のほびっと村で始まったプラサード書店はカウンターカルチャーの重要な拠点でした。プラサードは「贈り物」という意味です。
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プラプラ
ゴールに向かって必死になるときには見えない余白があります。力を抜いた場です。
この3つの重なりに、プラプラブックスがあります。
プラプラブックスの営業日、イベント、休店日をご確認ください。
著者トーク、読書会などを、プラプラブックス店内、ほびっと村学校(プラプラブックスの隣)、オンラインで行います。
次回イベント:2026年8月9日(日)14:00〜15:30
『ゆっくり歩く』をめぐって〜 PURA PURA BOOKSオープニング記念トークイベント
小川公代 × 白石正明 × 青海エイミー。会場:ほびっと村学校/参加費:3,000円
詳細・お申し込みはこちら(Peatix)→